Classi導入事例

日本大学鶴ヶ丘高等学校(東京都)

4つの取り組みを実践し、Classiの定着に成功
eポートフォリオの積極推進で学びのPDCA確立を目指す

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Classi活用 ここがPOINT
  • ICTを利用する目的・意識の共有を全教員で行う
  • ICTせの専任組織を作り、教員・生徒・保護者に利用サポートを実施
  • 毎日必ずICTに触れさせるための仕掛け・仕組みを作る
  • 導入範囲や利用機能を絞り、段階的に広げていく

 

東京都杉並区にある日本大学鶴ヶ丘高等学校は、ICT活用推進組織による地道な普及啓蒙活動の結果、Classiの校内全体への定着に成功しています。成功の秘訣は「目的・意識の共有」「活用推進組織の設立」「仕組みづくり」「段階的な推進」という4つの取り組み。当初はICTの導入に否定的だった先生方も認識を改め、現在では「Classiがなければ学校生活が成り立たない」との評価を受けるほどになっているそうです。