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教育DXロードマップ「12のやめること」から考える、教職員が児童生徒と向き合える環境の実現方法
本セミナーでは、今年改定された『教育DXロードマップ(デジタル庁・総務省・文部科学省・経済産業省:令和7(2025年6月13日)』の中で、新たに策定された【12のやめることリスト(デジタルに変えること)】を取り上げます。
「学ぶ人のために、あらゆるリソースを」というビジョン達成のために掲げられた「デジタル化による教職員の負担軽減」。次世代校務DXの推進、やめることリストの実現等を通じて子どもたちに向き合える環境の実現を目指すこの施策について、生徒数約900名という大規模校である八千代市立大和田中学校の教頭先生より、トークセッション形式で実践事例をお話しいただきます。
本セミナーで得られること
- 教育DXロードマップ改定のポイントと「12のやめることリスト」の具体的な内容を理解できます。
- 大規模校における集金業務のデジタル化など、実践的なDX事例から貴校・貴自治体での導入イメージを具体的に掴めます。
- 教職員の負担をどのように軽減し、「子どもと向き合う時間」を創出するかのヒントが得られます。
- 今後の学校現場に必要な変化や、教職員が本当にやるべき業務について考えるきっかけを作ります。
こんな方におすすめ
- 学校徴収金の管理や業務負担を見直したいと考えている先生・事務職員の方
- 教育DXや「12のやめること」など、最新の学校業務改革に関心のある方
- デジタル化による業務改善の具体的な事例や現場の工夫を知りたい方
- 他校の取り組みや、現場のリアルな声・課題解決のヒントを得たい教育委員会ご担当者
- tetoruの集金機能や導入効果について実際の声を聞きたい方
セミナープログラム
1) |
オープニング・ご挨拶 |
2) |
教育DXロードマップの概要と「12のやめること」 |
3) |
八千代市立大和田中学校×tetoru対話セッション |
4) |
質疑応答 |
5) |
まとめ |
登壇者

八千代市立大和田中学校
高橋 教頭先生
【プロフィール】
教員歴21年(現職教頭3年目)。神奈川県出身、千葉大学教育学部卒。ウォーキング・サッカーが趣味。平成25年度 千葉県長期研修生。
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